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入れ歯治療

入れ歯治療 〜「はずれにくく」「痛くなく」「しっかり発音ができ」「よく噛める」入れ歯を作製します〜

入れ歯についての院長の考え方

老いても綺麗な歯 最近は、いろいろな種類の入れ歯が可能になってきました。
患者さんの入れ歯についての不満を聞いてみると「ゆるい」「バネがめだつ」「厚みがありすぎて…」「外れる」などが聞こえてきます。
患者さんのお口の中の状態はさまざまです。残っている歯がグラグラ、歯並びに問題がある、前歯が欠損していてとか、噛み合っている歯がないなど、挙げればきりがありません。
上原歯科では、そうした声にこたえるために、まずは不満の解消を一番に考えて少しでも改善し満足できるような入れ歯の作製を心がけています。
入れ歯は一人一人その方の感じ方で違うものですが、できるだけその方にあったベストの入れ歯を作ろうと日々努めております。

理想的な入れ歯とは?


一般的に、良い入れ歯とは以下の条件すべてを兼ね備えたものといえます。

はずれにくい 痛くない きちんと発音できる よく噛める
そして、良い入れ歯を作製するには、患者さんの協力が不可欠なのです。歯科医師と患者さんとの二人三脚で作り上げた入れ歯を患者さんが装着されたときの笑顔での感謝、それが本当に良い入れ歯を作るときの大切な前提条件と考えています。

上原歯科の入れ歯治療

患者さん自身にあった入れ歯を作製するためには、最低6回来院していただきます。期間にして、約1ヶ月と考えてください。 治療の流れとしては、以下のような流れです。

入れ歯1回目 <1回目> 患者さんのお口の中の検査と型どりを正確に行います。
入れ歯2回目 <2回目> 1回目の型どりからより精密な模型を作製します。
入れ歯3回目 <3回目> 患者さんのかみ合わせをしっかりと確認した上で・・・
入れ歯4回目 <4回目> 予備日
入れ歯5回目 <5回目> お口の中に入れ歯を装着して、かみ合わせに狂いがないか、ぴったり合っているかを確認します。
入れ歯6回目 <6回目> 入れ歯の完成です。かみ合わせ、フィット感、見た目などの最終的な確認を行って、よければこれで治療は終了です。
 

入れ歯の種類


保険の総義歯

フェアリーシート

金属床

保険の総義歯 フェアリーシート 金属床

保険の入れ歯とバネの見えない入れ歯の違い

義歯装着前 保険の入れ歯を装着 バネの見えない義歯を装着
義歯装着前 保険の入れ歯を装着 バネの見えない義歯を装着

ノンクラスブ

   
ノンクラスブ    

それでも入れ歯は痛いし、外れるから嫌というかたは、コチラ

入れ歯のオススメ


* 金属が見えるのが嫌な方は ⇒ ノンクラスブがお奨めです

* 食事を美味しく感じたい方は ⇒ 金属床がお奨めです

* 顎の骨が吸収されていて、これ以上骨を減らしたくない方は
                       ⇒
 フェアリーシートがお奨めです

* それでも入れ歯は痛いし、外れるから嫌という方は ⇒ インプラントがお奨めです

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